- 2024
- 2025
当社のあゆみ
増収・増益。売上13.1億円。社員みんなの努力が実を結んだ一年となった
既存のお客様での売上増加や新規顧客獲得、バミューダグリーンやコウライグリーン化の改造工事等もあり、防除・販売・アドバイザリー部門共に伸長した
また、ドローンを用いた本格的な散布作業も現場数が増え、今後もこの分野の事業拡大を目指す
1月にトランプ大統領が就任後貿易赤字国に対する高い相互関税を課した結果、国際貿易に大きな混乱が続いている。
また、ウクライナやガザ地区以外にも、米国とイラン、ロシアとポーランドなどの新たな地政学リスクも高くなっており、各国の安全保障に対する考え方にも大きな影響が出ると思われる。国内においては、高市首相就任後の台湾発言によりチャイナリスクが表面化したものの、国民の高市政権に対する期待は大きく、今後の政権の実効性が問われる
ゴルフ参加人口は480万人となり、前年よりも50万人(対前年比△9.4%)の減少となった
市場規模については、ゴルフ場は9,240億円で150億円(対前年比△1.6%)の減少となった
年間プレー回数は16.4回で、過去最多だった2023年の17.3回を下回るも高水準であった
世代別では、40代~50代の参加率の減少が目立つが、明るい兆しは20台男性、女性では30代、60代、70代で再び参加率が増加した(2025年レジャー白書より)
2025年も記録的な猛暑となり、8月5日は国内歴代最高気温の41.8℃を記録した
また、8月の平均気温は過去2番目に高くなり、一方で梅雨前線の活動が弱く、統計史上初の6月の梅雨明けとなり各地で空梅雨となった
また、2月に起きた大船渡の大規模森林火災の他、各地で森林火災が起き甚大な被害となった
本年初めて「健康経営優良法人2025・中小規模法人部門」で認可
今後も、社員の心と体の健康を目的にウェルビーイング経営を推進していく
相模原税務署より「優良申告法人」の認定を受ける(8回目)
引き続き、当社は適正な申告と納税に努めると同時に、より一層地域社会に貢献できるよう邁進する
社員旅行:台湾(久しぶりの海外旅行で社員のリフレッシュ)
社会の動き
高市早苗氏、日本初の女性首相に就任
大阪・関西万博184日間の開催を成功裏に終える。来場者2558万人、運営収支は280億円の黒字となり開催前の懸念を払しょくした
トランプ氏が第47代アメリカ大統領に就任。就任初日にパリ協定からの再離脱、不法移民の強制送還、相互関税の導入等世界経済に波紋
ノーベル賞、日本人2名がダブル受賞の快挙
生理学・医学賞に大阪大学の坂口志文特任教授、化学賞に京都大学の北川進特別教授
コメの価格高騰で政府の備蓄米を放出
クマ被害、過去最多を記録
MLBワールドシリーズでドジャースが連覇。大谷翔平が大活躍
戦後80年、阪神淡路大震災から30年の節目
この年に流行したことば
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」「ミャクミャク」「緊急銃猟・クマ被害」「国宝」「古古古米」